ワークショップで作るもの

 


ワークショップで作る幾何学立体おもちゃとはいかなるものか?
完成品を写真でお見せします。
基本的には全て、ヒノキの棒と輪ゴムのみを使用します。


1 3本の棒を使った立体


study02


これが一番本数の少ないタイプ。
まずは手や頭を馴らすのにいい本数です。


2 6本の棒を使った立体


tensegrity


お次は6本。これも実は簡単。
作っている途中で外れてしまいやすいので、固定の仕方にコツがいります。
これができるとこの模型の構造がとても良く理解できます。


3 30本の棒を使った立体


30pieces


最後は30本使用し球体を作る。
この立体ができると、達成感は凄い!
是非ここまで完成させられるよう、頑張ってください。


さあ、このような模型を作るチャンスです。
是非今月30・31日は『小さなクラフト展』にご参加くださいね!
参加希望の方は、creer life(クレエライフ)まで。














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